宮内自動車ガラス株式会社
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「アークバリア21」

「アークバリア21」は薄いガラスの膜でボディを包む画期的なコーティング。
「無機系」ではなく有機系をまったく含まない「完全無機質」であるため溶剤が流れ落ちることは、理論上ありません。見た目の輝きはもちろん、高い効果を長期間保つ。それがすべてにおいて本物を目指した「アークバリア21」の実力なのです。
液剤が結晶化したものです。
「アークバリア21」の実力

01.    
重量感のあるボディの輝き
水っぽい光沢でなく塗装色本来の輝きをシッカリと表現。 淡色はもちろん、多くの無機質系コーティング剤が不得意としている濃色車のボディでも高級感のあるツヤを実現します。
02.    
洗車機もOK
ガラス被膜の表面硬度が高いためキズがつきにくく、洗車機を利用しても効果は持続。
手間をかけることなく美しいボディを保つことができます。
(洗車機によっては細かいキズが付く場合があります)
03.    
超耐久性
少なくとも3年以上。コーティング剤の定義を遥かに上回る圧倒的な持続性。(理論的には半永久です)
有機系や無機系とは違い、理論上、流れ落ちることのない「アークバリア21」ならではの性能です。
04.    
酸性雨・煙害・埃を跳ね返す
塗装面を酸性雨や潮風から徹底ガード。
親水とも撥水とも異なるフロントガラスのような水弾きで、サッと水が流れ落ちる「切水効果」が抜群です。
05.    
手掛けWAX 一切不要
面倒なワックス掛けの手間を一切省き、日常の手入れは洗車だけでOK。
研磨剤や微粒子系のワックスはガラス被膜をキズ付けてしまうため使用をお控えください。
06.    
塗装色を色褪せから守る
耐紫外線・耐薬品・耐浸透水においても高い効果。
雨の後でも水滴が残りにくく、ウォータースポットによる被害を防止し、塗装劣化や色褪せからボディを守ります。
07.    
キズのついたボディも輝きを取り戻す
施工過程において丁寧な下地処理を施し、ボディを鏡面のように仕上げてから「アークバリア21」を塗り込むため、軽度の劣化やキズならば新車のような輝きがよみがえります。
メリット1
Gross 光沢性
仕上がった愛車をご覧になったカーオーナー様が共通して驚かれるのが、一目見たときの輝き。キズや劣化のあるボディでも、高級感のあるツヤが再現され、いっそう深みを増したことを実感していただいています。丁寧な下地処理の後に施される、透明なピュア・ガラスコーティングが愛車の輝きを取り戻すのです。
メリット2
Flip Water 水弾き
一般的には水玉(撥水)ができる方がコーティング効果があると考えられがちですが、水玉はレンズのように光を集めてボディをいためてしまいます。また、水玉模様の水垢を残してしまうこともしばしば。抜群の「切水効果」を誇る「アークバリア21」なら、水がサッと流れるため水滴が残りにくいのです。
メリット3
Durability 耐久性
現在市場に出回っているコーティング剤の多くは耐久性がネック。仮に3年や5年といった保証をつけていても、特殊なメンテナンスを強要されたり、洗車機はダメという制約が多いのが現状です。
「アークバリア21」は施工の段階で丹念に下地処理を施し、完全無機質の溶剤を手作業で塗り込んでいく。この段階で手間を惜しまないことが結果的に耐久性が高く、かつカーオーナー様に手入れの負担をかけない理想的なコーティングを実現しているのです。
 
メリット4
Surface hardness 表面硬度
施工後2週間程度でガラス被膜が完全に硬化する「アークバリア21」。表面にキズがつきにくいということは、そこに溜まる汚れが少ないということ。くもりや塗装劣化をシッカリと予防しているのです。
ガラスコーティングはボディの塗装面にガラスの塗装をもう一枚施したようなものなので砂利のついた布や研磨系のワックスなどでキズがつく恐れがあります。このことは美しいボディを長く保つために、ぜひ知っておいていただきたいと考えています。
 
 
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